バサクラ2016

今年も早いもので、もうこの季節になってしまいました。

今年はNITTIBAITとしてのブース展開は、ありませんが、

スポンサーであり、クランキンジグのフックでもお世話になっている「デコイ」様のご厚意でカツイチ・デコイブースにて、

クランキンジグの来期展開カラーの展示&限定販売をやらせてもらうことになりました。

どのカラーも個性豊かなニッチな仕上がりです。

勿論、フィールドでの実釣テスト済みの実績カラーです。

会場にお越しの際は、是非カツイチ・デコイブースへお越しください。

お待ちしております。

4年ぶりの八郎潟 その2

次の日は、STC様よりボートをお借りして、それぞれ明日のプラにはいる。

昨日同様、川の中はしっかり流れの当たるアウトサイドのストラクチャーやシェードをクランキンジグ3/8oz+チャンクタイプのツインテールトレーラーで数を釣りながらサイズを上げていきます。

自分の八郎潟でのフェバリットパターン、馬場目川河口のディープクランキンジグには数こそ出なくなってしまったが、相変わらずのナイスフィッシュが答えてくれました。

早めに釣りを切り上げ、

STC内の「ドジュウ養殖所」を見学したりしていると、あっという間に夕方になり、

明日のHBAのレセプションとして。BBQが開催され交流を深めたのでした。

地元エキスパートの釣りの話し、八郎潟が抱える問題や今後の将来像など、ややディープな話しも出来た貴重な時間でした。

明日のHBAの話題につづく・・・。

4年ぶりの八郎潟

HBAトーナメント第6戦デュエルカップのゲスト参加してきました。

数えてみたら、4年ぶりの八郎潟だったのでした。

初日は、みんなでフィールドをチェック。特に地形の変化を確認しながら、ボートの航路を覚える。

残存湖はアオコが酷く、定番の流入河川をチェック。

やはり、北の聖地。

一等地で強い釣りをすると、ナイスフィッシュが飛びだします。

つづく・・・・。

Yoshitaka Nishimura © 2015